ハワイアンジュエリーMaxi
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> MAXIについて
全米で、唯一王室を持つハワイには、王室が代々受け継いできた 140年以上もの歴史を経たハイワアンジュエリーと呼ばれる装飾品があります。
“Maxi”はハワイの伝統的なデザインに現代的なモダニズムを 融合させた新しいスタイルのハワイアンジュエリーを創りあげました。 熟練した職人によって丁寧に施された手彫り装飾など特別なものばかりです。 “Maxi”のジュエリーはひとつひとつに深い意味やメッセージが込められたスピリチュアルジュエリーです。
Maxi設立者にしてデザイナーであるハワード・ミアオ氏は、中国メインランドに生まれ、11歳の時に家族とともに夢を追って、ハワイへ移住。ハワイの太陽の下で育つ。
ハワード氏はハワイアンジュエリーの卸売、小売会社の経営を通じてデザインの知識を身につけた。熟練の彫り職人やジュエリーアーティスト達から学び研究することによって彼はデザインと彫りの技術を身につけた。
ジュエリーデザインに携わり始め5年、彼のハワイアンジュエリーへの情熱は、現代性を持ち合わせた革新的なデザインを生み出し、彼の初の旗艦店「Maxi」の設立につながった。
デザイナーとして、そして経営者として、ハワードの献身と改革はMaxiをグローバルな成長へと導いている。
自らも 熟練した職人であるハワード氏のデザイナーとしての使命は、ハワイアンジュエリーの伝統を保ちつつ、現代的で洗練されたファッション性の高いデザインを提供することである。
1996
Maxi Enterprise設立
1999
ハワイ、ホノルルの中心地ワイキキに、初の旗艦店「Maxi」をオープン。
2005
初めての海外旗艦店が東京、表参道にオープン。
2008
Maxi SHOPonlineオープン。
2009
MaxiのメンズラインMAXI BLACK立ち上げ
2009
MAXI BLACK 109-2店オープン
2009
Maxi玉川高島屋店オープン。
2010
初の関西店舗が心斎橋OPAと河原町OPAに同時オープン。
2010
コレットマーレTOCみなとみらい店オープン。
2010
プランタン銀座店オープン。
19世紀後半、イギリス王室と親交が深かったハワイ王朝最後のリリウオカラニ女王が、ビクトリア女王の夫アルバート王子の喪にふくし黒エナメルで“HO,OMANA,O MAU”(永遠なる想い)と彫られたゴールドのバングルを身につけたのがハワイアンジュエリーの起源になったと言われている。
現在、広く“ハワイアンジュエリー”として親しまれるジュエリーは
正式名称“Hawaiian Heirloom Jewelry”と言い、Heirloomは代々受け継がれる宝・家宝 という意味を持つ。
今日では、ハワイアンジュエリーは“永遠の思い出”や“アロハスピリット”の象徴的な存在として、祖母から母、母から子へと代々受け継がれてゆくもの、 家族や恋人への愛情を表現するものとなっている。
また、様々な記念やお祝い事などの思い出をとどめるもの、そして身を守るお守りや、幸せを運んでくれるものとして、ハワイではもとより、世界の人々から愛されるジュエリーとなっている。